LIVE

ジャパネーズの過去のライブ記録です。


単独公演『TOKIO』

2014年2月10日

in→dependent theater 1st

大阪時代最後に前・コンビ名「黒子タクシー(ホクロタクシー)」名義で行った最初で最後の単独公演。

タイムマシンを発明しようとする男の物語を軸に、「時」をテーマにした7本のコントを披露。


ジャパネーズ1st ソロコントライブ『JAPANEZ EXPO』

2014年12月19日

しもきた空間リバティ

ジャパネーズ名義としては初の単独ライブ。

テーマは「EXPO(博覧会)」。「初めての方でも愉しめる ジャパネーズコント博覧会」というコンセプトで、それぞれ違ったテーマや雰囲気のコントを7本披露。

ジャパネーズ2ndソロコントライブ『パZZル the Day Game/the Night Game』

2015年6月20日

しもきた空間リバティ

自身初の昼・夜二回公演に挑戦。

テーマは「脱出ゲーム」。ある部屋に閉じ込められた二人の男がアイテムを使って脱出を試みるという物語を軸に、昼・夜で計10本のコントを披露。

昼・夜で異なる結末を迎えるという一日二回公演を活かした演出を行った。

ジャパネーズ公開収録ライブ『JAPANEZ CHANNEL』

2015年9月5日

新宿ハイジア・V-1

広報・宣伝用のコント動画を撮影する為に行ったライブ。

新ネタ1本を含めたベストネタ7本を披露。

収録の模様を収めたDVDを劇場限定で販売中。

アチャ・マサノブ生誕30周年記念ソロパフォーマンスライブ

『三十路ノ禊』

2015年10月17日

新宿ハイジア・V-1

ジャパネーズのひとり、アチャ・マサノブの30歳の誕生日に行われたソロパフォーマンスライブ。

コント、マジック、歌、絵、など様々な要素を織り交ぜた7本のエンターテインメント作品を披露。

ジャパネーズ3rdソロコントライブ 『音戯像師』

2015年12月29日

渋谷・CBGKシブゲキ!!

「おとぎ話」をモチーフに9本のコントを披露。

エンディングではシブゲキという会場を活かした演出で観客を魅了した。

―貴方が人生で最初に聴いた物語を覚えていますか?

ジャパネーズソロコントライブin Osaka 『パZZル the Another Game』

2016年2月8日

in→dependent theater 1st

ジャパネーズ2年ぶりの大阪公演。

第2回単独公演『パZZル』を全く違った物語として披露した。

「パズル」「名前」をテーマにした暗くて切ない愛の物語。

ジャパネーズトークライブ 『観測者ノ集 東京篇』

2016年4月23日

CHARA DE asagaya

ジャパネーズ、東京初のコンビだけのトークライブ。

結成秘話や養成所時代の映像、当時の漫才ネタ披露。

ジャパネーズに関するテストなど、趣向を凝らした世界観トークライブ。

ジャパネーズ4thソロコントライブ 『le Noire』

2016年5月21日22日

阿佐ヶ谷シアターシャイン

初の二日間、全3回公演となった4度目の単独公演。

テーマは『黒』(裏テーマは『性(gender)』)。

テーマ楽曲ではウネモトモネが作詞作曲を担当。

かつてセカイは『黒』かった―。

空想の自由が許された、曖昧で美しいセカイの物語。

ウネモトモネ生誕30周年記念ソロパフォーマンスライブ

『三十路ノ禊』

2016年9月30日

CHARA DE asagaya

ジャパネーズのひとり、ウネモトモネの30歳の誕生日に行われたソロパフォーマンスライブ。

『夢で観た街』を創ろうとする男。その男の夢の中の街の住人たちの物語。そして、外のセカイを恐れる引き籠りの少年。30年の織り成す覚悟の物語。

ジャパネーズ公開収録ライブ 『JAPANEZ CHANNEL 2』

2016年12月18日

しもきた空間リバティ

広報・宣伝用のコント動画を撮影するライブの第2弾。

今回は2016年を彩ったジャパネーズのコント7本を披露。

さらに後輩の竹内クルミをゲストに迎えてのユニットコントも披露。

ジャパネーズ5thソロコントライブ 『仕組まれたハッピーエンド』

2016年12月18日

しもきた空間リバティ

第5回目となる本公演のテーマは『テレビ』。

かつてとあるテレビ番組に運命を狂わされた一人の男。男はある方法でその記憶を来世へと紡ぎ、再び夢を見る。男が最後に手に入れた『答え』と『最期』とは―。8本のコントによって紡がれる "仕組まれた" ハッピーエンド。

ジャパネーズ・ウネモトモネ独演コントライブ

アネモネノタネ『蒔く』

2017年2月6日

CHARA DE asagaya

ジャパネーズのメンバー・ウネモトモネの本格的独演コントライブ。相方・アチャの付けた「アネモネノタネ」というタイトルから、『アネモネ』に纏わる花屋のコントをはじめ7本のひとりコントを披露。

ジャパネーズトークライブ

『非日常的日常会話』

2017年4月2日

CHARA DE asagaya 楽屋

東京で2度目となるジャパネーズの単独トークライブ。

CHARA DE asagayaの楽屋という珍しい会場で、将来設計を語るコーナーや新衣装を考えるコーナーを展開。「ウネモトモネ絵画作品展ミニ」も同時開催。ライブ中に2度絵が落ちるハプニングも。

ジャパネーズ6thソロコントライブ『曖昧トロピカル』

2017年7月24日

in→dependent theatre 1st

大阪開催となった第6回目の単独本公演。

今回のテーマは『夏』。

夜空に咲いて一瞬で消えてしまう打ち上げ花火のような、儚く美しい物語。貴方は絶望を愛せますか?

ジャパネーズ裏ベストネタライヴ『ジャパネーズ裏チャンネル』

2017年9月29日

CHARA DE asagaya

長尺、演劇色強め、ブラック、ホラー、不条理。

ジャパネーズの本領を如何なく発揮した初の裏ベストライブ。

こっちが『表』です―。

ジャパネーズ世界観バラエティーライブ『今夜はチャマらNight!』

2017年10月17日

阿佐ヶ谷アートスペースプロット

ジャパネーズのジャパネーズによる観測者の為の王道バラエティーライブ。

トークとネタと炎の10番勝負!

ジャパネーズ7thソロコントライブ 『優柔Ⓡサスペツ区』

2017年12月9日

しもきた空間リバティ

第7回目となる本公演のテーマは『ミステリー』。

セカイで唯一犯罪の赦された隔離区域「サスペツ区」。物語は其処に訪れた或る男の独白で幕を開ける。天才作家・曲久利須が遺した最期の謎-私を殺したのは、誰だ?

ジャパネーズベストネタ公開収録ライブ『JAPANEZ CHANNEL 3』

2018年3月31日

新宿ハイジア・V-1

ベストネタ公開収録ライブの第3弾。

史上最高のクオリティのコントを7本+新作コント。

自己ベスト更新となる最良のネタライブとなりました。

ジャパネーズ再演単独公演『曖昧トロピカルTOKYO』

2018年5月15日

しもきた空間リバティ

自身初となる「再演単独公演」。2017年夏に大阪のみで公開した「曖昧トロピカル」を東京で再演。新たなコントも一本追加された物語は、より曖昧でより儚いものとなりました。この物語の主人公は、貴方にとって誰ですかー?

ジャパネーズ・ウネモトモネ独演コント公演

アネモネノタネ2 『おとなしい世界』

2018年5月28日

CHARA DE asagaya

ジャパネーズのメンバー・ウネモトモネの独りコント公演、第二弾。「音」を失った世界はゆっくりとゆっくりと狂い始める。おとなしい世界。それは「音無しの異世界」―。

JAPANEZ1DAY4LIVE祭『観測日和』

2018年12月29日

CHARA DE asagaya

事務所所属後初の主催ライブ。

トークライブ「非日常的日常会話 平成最後ノ冬」

寄席ライブ「脳味噌大サーカス」

新ネタライブ「BABY BABY」

バラエティライブ「今夜はチャマらNight!」

激動と感動の一日4公演。

ジャパネーズ8thソロコントライブ 『味覚人の晩餐』

2019年3月10日

しもきた空間リバティ

第8回目となる本公演のテーマは『料理』。

子どもの頃に食べた牛フィレステーキに感動して料理人になった口未覚人。彼の想い出の味には、隠された衝撃的事実があったー。

10本のコントで構成されたジャパネーズ新作コントのフルコース。

ジャパネーズ・ウネモトモネ独演コント公演

アネモネノタネ3 『フニ堕チル』

2019年4月18日

池袋西口GEKIBA

三度目となるジャパネーズの首謀者、ウネモトモネの独演コント公演。モネ脳の神髄と言えるダークでファンタジーな世界観を遺憾なく発揮。

腑に落ちて、負に堕ちて。